豪雨前
豪雨後2020災害復旧お陰石
球磨川河川敷の遊歩道(令和2年7月豪雨)
熊本県八代市 球磨川河川敷
遊歩道としてお陰石を敷いていた区間が、豪雨のあとも流されずに残っていました(周囲の天然土は流されています)。写真の記録による観察です。
お陰石は、宅地造成・盛土、道路の路盤材、法面工事、排水路の新設・拡張、堤防、保育園のグラウンドなどに利用されてきました。その一部を紹介します。
豪雨前
豪雨後熊本県八代市 球磨川河川敷
遊歩道としてお陰石を敷いていた区間が、豪雨のあとも流されずに残っていました(周囲の天然土は流されています)。写真の記録による観察です。

お陰石が利用されてきた工事のひとつ。排水路の新設工事の施工写真です。

お陰石が利用されてきた工事のひとつ。法面工事の施工写真です。

宅地造成・盛土での施工の様子です。

保育園のグラウンド工事での施工の様子です。

雨天のなかでの施工の様子です。
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